今秋、『mammoth』がリニューアルします!

創刊から17年を経たフリーマガジン『mammoth』が、次号よりリニューアル! 「大人と子どもが同じことばを一緒に楽しむメディア」として生まれ変わります…
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マンモススクールのオリジナルバインダー

親子で楽しむフリーペーパー『mammoth』を、付録のワークシートといっしょに綴じ込んで保存するためのマンモススクール特製オリジナルバインダーができました。ナチュラルなブラウンカラーにくっきりと浮かび上がるマンモス印。背表紙にはスクールのロゴマークと、5つの科目を表すアイコンが入っていて、棚に並べても一目瞭然です。
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 ©Bridget Riley, Painting with Verticals, Cadence 3, 2006

mammoth22号「HANDICAPPED & ABLE」

マンモス22号のテーマは「HANDICAPPED&ABLE」として、「障害」という壁をとりはらい、違いを持つ人々が共存する社会を目指して活動する方々にお話をうかがいました。
ダウン症の人たちが集うアトリエ・エレマン・プレザンを運営する佐藤よし子さんと佐久間寛厚さん、福祉ショップ「にぎやかな風」店主の茶谷恒治さん、障害者ノルディックスキー選手の新田佳浩さん、ドキュメンタリー映画作家の服部智行さん、リビングライブラリージャパンの平井麻紀さんのインタビューをご紹介しています。
編集部からのメッセージはこちらです。

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 Artwork: Shusaku Arakawa+Madeline Gins, Image from the book "Making Dying Illigal"(ROOT BOOKS)

HANDICAPPED&ABLE|マンモス22号テーマ

マンモス最新号#22の特集は、「HANDICAPPED&ABLE」。
ひとり一人の顔が違うように、障害も個性のひとつ。
これからの社会に必要なのは、たがいの違いを認め、障害を持つ人たちの声にも耳を傾けること。そして彼らの声にも応えられる豊かな社会を目指すことではないでしょうか?

今回の特集では、さまざまなアプローチで「障害」という壁をとりはらい、違いを持つ人々が共存する社会を目指して活動する方々にお話をうかがいました。お話のなかに、社会を変える新しい価値観やアイデアがたくさんみつかりそうです。
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2.5-6(土-日) 富士山キャンドルを作ろう!ワークショップ@D♥Y

2月5日(土)・6日(日)に行われるワークショップイベント、「D♥Y」にマンモススクールが出店します。今回は、親子でキャンドル作りに挑戦。寒い冬の夜をあたたかく灯してくれるキャンドルを制作し、 家族で心温まる時間を…
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 swissies×mammoth

レポート:足とあそぼう!ケビン・ショートさんとウォーキング

11月23日の昼下がり、子ども向けの機能シューズメーカー「スイッシーズ」とマンモスの足を使ったワークショップ「足とあそぼう!」が開催されました。第3回目となる今回は、ナチュラリストのケビン・ショートさんをお迎えし、都会で楽しむネイチャーウォーキングと工作を楽しむプログラム
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