想像とのギャップ そこから障害を考える|ダウン症の人たちが集う アトリエ・エレマン・プレザン

ダウン症の人たちのアトリエ、アトリエ・エレマン・プレザン。将来は、アトリエを中心とした美術館や菜園もある「ダウンズタウン」という場をつくれたら…そうお話をしてくれたのは、このアトリエを運営する佐藤よし子さんと佐久間寛厚さんです。
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GWにイベント開催「三鷹天命反転住宅のいろいろ」

芸術家・建築家の荒川修作がつくった「三鷹天命反転住宅」で、4月27日〜5月18日まで『三鷹天命反転住宅のいろいろ』が開催されます。普段は入れない住宅内を見学する「たてもの見学会」や
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さても、めでたし 日本のかたち|Japan Lucky Monyo’s

鶴や亀、松竹梅… 古来から「めでたいかたち」として使われてきた伝統的な日本の文様。昔の日本人はこうした吉兆文様を着物や食器、装飾品などにほどこすことで、めでたさを表現してきました。日本の暮らしや文化から生まれたさまざまな文様にふれ、私たちの祖先がなぜこのかたちや色にめでたさを感じたのか考えてみましょう…
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 photography: Mie Morimoto

書家 華雪さんと「木」を書いて「森」をつくろう|MAMMOTH KIDS × ARTIST

毎号、アーティストが先生となって、子どもたちとワークショップを行う「MAMMOTH KIDS × ARTIST」。今回(#25)の先生は、作家活動のほか「字を書くこと」を軸としたワークショップを全国各地でおこなっている書家の華雪さんです。古来より文字や物語を綴るために用いられ、今日でも小さな子どもからお年寄りまで多くの人が親しむ書。華雪さんと子どもたちが「木」という字を書いて、大きな「森」をつくりました。
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 photo: Mie Morimoto

アーティスト鈴木康広さんと、未来にまく種をつくろう

アーティストを講師にむかえ、子どもたちがアートに挑戦。KIDS×ARTISTでは、アーティストと子どもたちが本誌のテーマについて考えながら、造形物を制作します。
第1回目の講師は、アーティストの鈴木康広さん。鈴木さんのご指導のもと、子どもたちが「未来にまきたい種」をつくりました…
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 川内倫子《Untitled (Cui CUiシリーズより》2008年

「庭をめぐれば」展 ヴァンジ彫刻庭園美術館

静岡県長泉町・クレマチスの丘にあるヴァンジ彫刻庭園美術館にて、開館10周年記念展「庭をめぐれば」が開催されています。広々とした庭を活かした屋外展示やワークショップも開かれているので、親子で訪れるにはぴったりの展覧会です…
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