屋久島の森を舞台にした絵本『わたしは樹だ』

屋久島の森を舞台にした、作家・松田素子さん書き下ろしの力強い文に、 世界を広げて行くnakabanさんのイラスト。一本の樹を通して…
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 「おほしさま かいて!」エリック・カール著 佐野洋子訳 偕成社

星を描こう

星を描く時、どんな形を思い浮かべますか? 星は古くからさまざまな表現で描かれてきました。例えば、約1万7000年前のラスコーの洞窟壁画にも星図が描かれているのではないか、という説があります…
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 『富士山にのぼる』教育画劇

写真家・石川直樹さんが子どもたちへ贈る、富士山の絵本

遠くからながめたことのある富士山。近づいていったらどんなふうに見えるのでしょう? 世界中の冒険や旅を通じて心迫る写真を撮り続けている、写真家の石川直樹さんが、子どもたちに向けてつくった写…
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 長新太「おやすみぼくのむぎわらぼうし」(鈴木出版)より 1973年

ずっと長さんとともに -長新太が描いた子どもの本- ちひろ美術館・東京

ちひろ美術館・東京にて、企画展「ずっと長さんとともに -長新太が描いた子どもの本-」が開催されます。惜しくも2005 年に世を去った絵本画家・長新太は、第二次世界大戦後の日本の児童文学と絵
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 アンソニー・ブラウン 『すきですゴリラ』より 1983年

アンソニー・ブラウン展 -ゴリラが好きだ-|安曇野ちひろ美術館

アンソニー・ブラウンは、2000年にイギリス人として初めて国際アンデルセン賞画家賞を受賞した絵本画家です。特に、ゴリラや、チンパンジーのウィリーを主人公にした絵本の数々は、国境を超え、多くの人に愛されています。ブラウンが、ゴリラや猿を描きつづけている理由として、「見て飽きることのない生き物」で、「その複雑な皺やこぶ、毛や筋肉を描くことは喜び」であるからと…
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3.20(火) Kotaku Yoshinaga × mammoth『サムソン先生のダジャレ英語学習帳』バイリンガル読みきかせ会|マンモススクール @ 博多阪急

絵本作家よしながこうたくさんとマンモススクールルーカス校長による『サムソン先生のダジャレ英語学習帳』のバイリンガル読みきかせを行います。ユーモアあふれるダジャレとともに、遊びながら楽しく英語を学びます…
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